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【docomo・音声】ドコモケータイ(フィーチャーフォン)の最低維持費まとめました。2018/11/13

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ドコモケータイ(フィーチャーフォン)の場合、一番安く運用するといくらなのか最低維持費をまとめました。

端末を分割で購入の場合は別途端末代金がかかります。
ユニバーサルサービス料は省略します。

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シェアグループを組まずに一人で使用&通話のみ

カケホーダイライトプラン1,200円
合計1,200円

消費税8%・・・96円

シンプルプラン(980円)の方が基本料金は安いですが、パケットパックの契約が必須となるため、通話しか使用しない場合はカケホーダイライトプランにした方が少しだけ安くなります。

カケホーダイプラン(国内通話かけ放題)の場合・・・+1,000円

 

この合計から月々サポートの金額が割引になります。(2018/11/1以降に端末を購入の場合)

それ以前に購入している場合は、月々サポートの適用にはパケットパックへの加入が必要です。

 

シェアグループを組まずに一人で使用&メール等を使用

シンプルプラン980円
spモード300円
ケータイパック(10MBまで)300円
合計1,580円

消費税8%・・・126円

カケホーダイライトプラン(1回5分以内国内通話かけ放題)の場合・・・+220円
カケホーダイプラン(国内通話かけ放題)の場合・・・+1,220円

ケータイパックは137MBで上限の4,200円になっちゃうようなので、ネットを使用する場合はベーシックパックを選んだほうがいいかもしれません。

この合計から月々サポートの金額が割引になります。

シェアグループの子回線(シェアオプション)の場合

シンプルプラン980円
spモード300円
シェアオプション定額料500円
合計1,780円

消費税8%・・・142円

カケホーダイライトプラン(1回5分以内国内通話かけ放題)の場合・・・+220円
カケホーダイプラン(国内通話かけ放題)の場合・・・+1,220円

この合計から月々サポートの金額が割引になります。

 

↓スマートフォンの音声プランはこちら↓
 【docomo・音声】スマートフォンプランの最低維持費まとめました。

 

↓データプランはこちら↓
【docomo・データ】データプランの最低維持費まとめました。

※当ブログの情報が最新のもの・正しいものとは限りません。最新の情報・正しい情報をお伝えできるよう努めますが、行動する際は自己責任でお願い致します。 また、記事の内容に間違いがある場合にはコメント欄より教えてもらえるとうれしいです。

docomo最低維持費
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